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チューニングが合わない??

私が実際に遭遇したトラブルです。
同じ経験がある方もない方も、ご参考になればと思い、
記事にしてみました。


と、言っても、まあ深刻な悩みではなく、
ベースの練習をしようとしたところ、
どうも調子がおかしくてチューニングをしてみたら、


どうしても、3弦のチューニングが合わない。
5回くらいやったのですが、合わない。


しかもなぜか、チューニング用の機械そのものが
故障(泣)


今は何とか、復活したようですが……


さて、ベースを初めて2~3週間、ようやく扱いにも
慣れてきたかな、というところで起こりやすいトラブルは、
ベースの弦の消耗によるトラブルではないのでしょうか。


私自身、ベースの練習によってベースの弦が消耗し、
チューニングが合わなくなってしまいました。


具体的に言うと、錆ですね。
最初に小さい錆を発見して以来、だましだまし
使ってきましたが、ここにきて逃げられなくなってしまいました(汗)


ベースの弦が消耗すると、音が死ぬ、という点以外に、
チューニングが合わなくなる、という恐れがあります。

私の場合、何度チューニングを繰り返しても3弦のみ
どうしても半音高いチューニングとなってしまい、
従来のチューニングができなくなってしまいました。


こうなれば、さすがに交換です。
1か月に1回はこうかんしようとありましたが、私の場合、
3週間で寿命がきてしまいました^^;


しかたがないので、交換ですね。
交換についての詳細は、また後日、記事にしておきたいと思います。


今日は、半分愚痴のような記事になりましたね……。
弦は消耗品なので、常に1セット以上のストックをお勧めします。


金銭的な負担が厳しい方は、1000円以下の安いものでも構いませんので、
ストックがなければ早めに楽器店で見つくろっておいたほうがいいですよ♪

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